興福寺中金堂再建落慶記念 半崎美子「明日を拓くコンサート」/2018年10月7日(日)/観覧ご招待〈事前申し込み要〉/興福寺中金堂(奈良市)/出演:半崎美子/ゲスト:human note/(C)飛鳥園

明日を拓くコンサート

全国200箇所以上のショッピングモールでライブを行い、17年の下積みを経てメジャーデビューした半崎美子。歌うと会場のどこかで涙する人がいるーそんな彼女が紡ぐ言葉の旋律がひとつの響きとなって興福寺中金堂に木霊する。心の琴線に触れる歌声が体感できる幻想的な一夜を心ゆくまでお楽しみ下さい。

開催概要
Overview

名称

興福寺中金堂再建落慶記念
半崎美子「明日を拓くコンサート」

期日

2018年10月7日(日) 18:30-20:00

  • ※開場17:30-

会場

興福寺中金堂(奈良市)

〒630-8213 奈良県奈良市登大路町48

主催

法相宗大本山 興福寺

共催

奈良県、読売新聞社

企画制作

キョードー

出演

半崎美子

ゲスト

human note


  • ※一般公開前の興福寺中金堂を拝観できます。

プロフィール
Profile

【出演】半崎美子

北海道出身のシンガーソングライター。17年の下積みを経て、2017年、NHK みんなのうた「お弁当ばこのうた~あなたへのお手紙~」を収録したミニアルバム「うた弁」でメジャーデビュー。ロングヒットとなる。人の心に寄り添いながら作る歌は、全国のショッピングモールで歌い続け、出会った人々の人生に触れ、涙に触れて生まれた。"ショッピングモールの歌姫" と呼ばれ数々のメディアで話題となり「サクラ~卒業できなかった君へ~」では第50回日本有線大賞新人賞を受賞。2018年3月「情熱大陸」で半崎美子の歌や生き方やそのものが取り上げられて反響を呼ぶ。

半崎美子

【ゲスト】human note(ヒューマンノート)

寺尾仁志がリーダーを務める700名のシンガーズ。年齢、職業、環境を超えたメンバーで構成され、中西圭三、広沢タダシ、河口恭吾、平義隆、光永亮太などのアーティストから楽曲提供を受けシングル2枚、アルバム2枚をリリースしている。2012年には、NYアポロシアターでの単独公演開催、2013年MBS音舞台に出演するなど活躍の場を広げている。

Human note

申し込み方法
Entry

定員

1,500人を観覧ご招待(自由席)<事前申し込み要>

参加

参加希望者は、代表者の氏名(ふりがな)、性別、年齢、〒住所、電話番号、希望人数(2人まで)を明記の上、〒530-8551(住所不要)読売新聞大阪本社文化事業部内「興福寺中金堂 明日を拓くコンサート」係宛てに、はがき、またはファクス(06-6313-1634)で応募(9月21日必着)。以下の申し込み用のホームページからも応募できます。応募多数の場合は抽選の上、当選者のみに入場整理券を送付。お申し込みは、お1人様1通限り有効。

ホームページからの申込みはこちら

お問合せ

読売新聞大阪本社文化事業部内「興福寺中金堂 明日を拓くコンサート」係

〒530-8551 大阪市北区野崎町5-9

TEL.06-6366-1848 / FAX.06-6313-1634
(平日午前10時~午後5時)